熱田・伊勢初詣でウオーク 第1日目
2007.01.13
第3回 熱田・伊勢125`初詣でウオーク 第1日目
距離:29Km
熱田神宮〜海南こどもの国〜桑名七里の渡し跡(九華公園)
本大会は、伊勢神宮のご遷宮(平成26年)に合わせて実施されるもので、10年間を継続開催する
大会である。 主催元は、日本ウオーキング協会・愛知県ウオーキング協会・三重県ウオーキング協会
熱田神宮(出発式)〜熱田神宮参拝〜宮・七里の渡し後〜戸田川緑地〜海南こどもの国〜
〜水郷公園〜尾張大橋〜船津屋〜桑名・七里の渡し(伊勢国・一の鳥居)〜九華公園
出発式会場は、熱田神宮南門広場です。東の空に陽の光を受けて出発式が始まりました。
(〜7:30)
式は実行委員長のAWA・伊藤会長による開会宣言で始まり、続いて本大会の大会会長である
日本ウオーキング協会・岡野会長からご挨拶を受けました。
岡野会長の凛々としたお声が、清々しい朝の空に響き渡り、参加者全員も静寂の一時でした。
出発前の『檄』のご発声は、遥遥と韓国から初参加された、韓国ウォーキング協会・科学学会・
会長(尚志大学教授・博士)の李康玉氏にお願い致しました。
会場の雰囲気も多いに盛り上がった大会にもなりました。
スタートは、熱田神宮正殿前に進み、道中の安全祈願の参拝を行った後にチェックポイントがある
西門へと向かいました。
「いってらっしゃいませ!」の声援で皆さんを送り出しました。参加者は約400名でした。
初日のゴールコ地点(九華公園)へ到着するウォーカーと歓迎するボランテアの女性連
本日は好天に恵まれながらもウオーカー連には歩きやすい環境であったが、案内役や受付役の
スタッフには鈴鹿下ろしの寒気に悩まされる状態でしたが、最終ウオーカーが予定時刻よりも
約2時間も早く到着し、本日は終了することができました。 皆様のご協力に感謝いたします。
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